スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ほっておいてくれ!」 大阪・道頓堀に男が飛び込む(産経新聞)

 4日午後5時20分ごろ、大阪市中央区の道頓堀川で「川の中に人がいる」と通行人が、近くにいた警察官に通報した。川にかかる戎橋と太左衛門橋の間に、男性が浮いており、駆けつけた南署員や消防隊員が救助。男性は病院に搬送されたが、けがはなかった。

 南署によると、男性は30歳ぐらい。署員が動機や名前などを問いかけたところ「ほっておいてくれ」と話したという。

 現場は、大阪ミナミの繁華街で周囲は一時、騒然となった。

【関連記事】
今夏こそ道頓堀川で水泳大会 水質不安で6年前は中止
号外! 4月1日、大阪は日本から独立したで!
「道頓堀くくる」名物のタコ看板はオスだった!
「今度は投げんといてや!」 カーネルおじさん発見1周年でキャンペーン
H&M関西初登場で長蛇の列 大阪・ミナミに戎橋店オープン
「けむりの行方は? 受動喫煙論争」

視聴率 NHK「ゲゲゲの女房」歴代最低(毎日新聞)
<北朝鮮経済制裁>政府が1年間延長へ 強硬姿勢を堅持(毎日新聞)
<訃報>藤本幹男さん=藤本和久・矢作建設工業副社長の父(毎日新聞)
市のツイッターが縁、米子ゆるキャラ「ヨネギーズ」商品化(産経新聞)
<地震>茨城・ひたちなかで震度4=午前6時18分(毎日新聞)

県内移設なら内閣総辞職を=普天間で民主・喜納氏(時事通信)

 民主党沖縄県連代表の喜納昌吉参院議員は24日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題に関し、「公約を守れないものがどうして存在できるのか。そういう内閣は代わった方が、民主党の未来にとっていい」と述べ、鳩山由紀夫首相が昨年の衆院選で訴えた県外移設が実現しなかった場合は、内閣総辞職すべきだとの考えを示した。参院議員会館で記者団に語った。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

普天間移設 沖縄・うるまで反対集会(毎日新聞)
朝鮮学校、結論は夏以降に=高校無償化で-文科相(時事通信)
国交相、高速割引廃止の理由は「効果が小さい」(レスポンス)
会議欠席に批判噴出=生方氏「出る必要ない」-民主(時事通信)
築地移転ストップも、民主が用地費削除案決定(読売新聞)

鳩山邦夫氏の離党届を自民受理、処分は見送り(読売新聞)

 自民党は24日午前、党本部で党紀委員会(中曽根弘文委員長)を開き、鳩山邦夫・元総務相(衆院福岡6区)の離党届を受理することを決めた。鳩山氏は今月15日、新党結成を目指す考えを表明し、離党届を提出した。

 党紀委では、鳩山氏の言動について、「反党行為にあたる」として、離党届を受理せずに除名処分とするよう求める意見も出た。しかし、夏の参院選への影響を懸念し、穏便な処置を求めた地元の福岡県連の意見などを尊重し、処分を見送った。

 また、みんなの党から参院選に出馬する清水鴻一郎・前衆院議員を除名処分とし、近江屋信広・前衆院議員の離党届を受理することも決めた。

<桑田真澄さん>早大大学院を修了「研究の奥深さ知った」(毎日新聞)
<ラッコ>赤ちゃん死ぬ 池袋サンシャイン水族館(毎日新聞)
原発賛成2氏人事案に署名?棄権?揺れる社民(読売新聞)
飲酒運転撲滅モニュメント建立へ=福岡市〔地域〕(時事通信)
「党は崩壊寸前」 自民5議員、著書で世代交代要求(産経新聞)

<体重>中年の急増急減、死亡リスク高く 厚労省8万人調査(毎日新聞)

 中年期以降に体重が5キロ以上増減した人は変化が小さい人に比べ死亡の危険性が1.3~1.7倍高まることが厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。体重が大幅に増減する背景には、病気の前兆や代謝機能の変化があると考えられる。長寿には、体重をある程度維持することが鍵になりそうだ。

 研究班は、10都府県に住む40~69歳の男女約8万人を対象に調査。5年間の体重変化を調べ、その後の約9年間の生存状況を追跡した。その結果、5年間で体重が5キロ以上減った人は、体重増減が2.4キロ以内の人に比べ、死亡リスクは男性で1.4倍、女性で1.7倍高いことが分かった。また、5キロ以上増えた人では男女とも2.4キロ以内の増減の人に比べ1.3倍だった。

 このうち、がんによる死亡リスクは、5キロ以上減った人で男女とも1.5倍、循環器疾患では5キロ以上増えた女性で1.9倍に上昇していた。

 調査対象者は体重を調べた時点で、がんや循環器疾患を発症しておらず、体重の変化は病気が直接の原因ではないとみられる。また、もともとの体格、喫煙の有無や年齢に関係なく、体重変化が大きいほど死亡の危険性を高める傾向も確認できた。解析した国立国際医療センター研究所の南里明子研究員は「特に大幅な体重減の人で死亡リスクが高い。体重の変化に気を配ってほしい」と話す。【須田桃子】

【関連ニュース】
厚労省:グループホーム防火体制の徹底、全自治体に通知
厚労省:医師と歯科医師41人処分発表 免許取り消し3人
特定看護師:広範囲の医療行為可能に 厚労省検討会が提言
厚労省調査:2人目以降の出生、夫の育児時間長いほど増加
障害年金:障害者手帳所持者の受給少なく 厚労省が調査へ

<北教組事件>政権に追い打ち 小林氏進退「世論の動向で」(毎日新聞)
警察手帳4冊を紛失=退職予定者から預かり保管中-兵庫県警(時事通信)
女性遺体 切断され下腹部のみ 福岡・能古島の海岸付近(毎日新聞)
1人で持久走、倒れた女高生12日後に死亡(読売新聞)
梅雨時の気温低い地域も…3か月予報(読売新聞)

強盗殺人罪、男に無期懲役=仮釈放で慎重運用要請-裁判員「評議、重い空気」・長野(時事通信)

 長野県上田市の会社役員を殺害し、預金を引き出したとして、強盗殺人罪などに問われた鉄工所経営朝倉利明被告(50)の裁判員裁判で、長野地裁(土屋靖之裁判長)は18日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
 判決は「殺害方法は冷酷かつ残虐。遺体は産業廃棄物とともに埋められた。人格の尊厳を踏みにじる行為」と非難した。言い渡し後、土屋裁判長は「被告の刑事責任は極めて重く、その反省も十分とは言えない。被告に対する仮釈放の運用には相当慎重な配慮が必要」と述べた。
 判決後に会見した50代の男性は「(審理と評議は)深呼吸もできず、張り詰めて重い空気だった。何の罪もない被害者と残された遺族の悲しみを主に考えた」と話した。 

【関連ニュース】
【特集】裁判員制度
女性暴行6件、男に無期懲役=闇サイトで仲間、裁判員裁判
元Jリーガーを不起訴=少女わいせつ「事実なし」
長男殺害の男、二審も懲役12年=一審裁判員判決を支持
「強盗強姦罪成立しない」と上告=裁判員裁判初の性犯罪

覚せい剤1キロ密輸容疑、瀋陽空港で日本人逮捕(読売新聞)
覚せい剤譲渡で無罪=相手の供述「信用できず」-岐阜地裁(時事通信)
NEWS手越さんが追突事故=タクシーと、けがなし-東京(時事通信)
神奈川県、1500人処分へ…不正経理問題(読売新聞)
<小沢幹事長>副幹事長職を慰留、生方氏が了承(毎日新聞)
プロフィール

ミスターみつおかさはら

Author:ミスターみつおかさはら
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。